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うるとらK

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いろんな出会いにありがとう  

あっという間に大晦日の夜を迎えてしまいました。小田さんと共に過ごしたこの一年は
いろんな人との出会いがありました。

出会いがこんなに素晴らしいと思ったことはありません。小田さんがメッセージに
『奇跡的に同じ時代を生きているみんなに…』という表現をされました。

私もよく『小田さんの歌が流れている時代に生きていて良かった』と使います。
それは奇跡的なことだったんだと気づきます。

『奇跡』

素敵な言葉ですね誰の力も必要としない運命的なもののように思ってしまいます。
さて来年はどんな奇跡が待っているのでしょうか。

来る年も皆さんと小田さんにとって素敵な、幸せな一年になりますようお祈りしています。

一年間ありがとうございました。

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オフコース時代の曲

先日のドームライブで歌ってくれたオフコース時代の曲で、思い出したかのように毎日
聴いてる曲があります。

『思いのままに』

頭のコーラス部分でまずノックアウトな感じです。ドームで聴いたときはネタバレで知ってたので
歌うであろうとは思ってましたが、ゾクっとしました。そして、このコーラスを見事に再現している
BANDメンバーさんたち、本当に素晴らしい!!

何だか元気が出てくる曲なのですよ。『またたく星に願いを』並みに。歌詞をよく読んでみると
最近作る曲に比べ、とっても強いように思います。ストレートっていうか。

誰にも
僕のゆく道を
止められない
そうだろう
行かせてほしい

この「行かせてほしい」が好きです。何故だか。
強い言葉です。強い主張だと思います。前後の言葉の関係もあるんですが。

『夏の終り』
『夏の日』

この2つはメロディが大好きです。夏の終りは出だしからのハモリが何とも言えません。
夏の日はツアー本編でも夏場に歌ってくれましたよね。「心を閉じて誰も・・・」の
メロディが好き。PVも面白かったしね。

オフコースのことはリアルタイムに知っていたかというと定かではないのですよ。
出会いのNEXTを聴き始めた頃はもうヤスさんが抜けてたと思います。
中学の頃母親と旅行に行ったとき、ウォークマンで聞いてたのは多分

『The Best Year of My Life』

のアルバムだったと思います。夏の日が入ってたし、時期的にもそうかな、と。

多分オフコースとはこれっきりで、解散したことさえ今は記憶にありません。
小田さんがソロで歌い始めたから、あ、もうオフコースってやめちゃったんだ、程度
だったんでしょう。今じゃ考えられないけど。

解散の頃はnanoriさんに確認したところ高三だったらしい。。
私は何をしてたんでしょうな。。
春から始まる新しい生活のことを考えつつ、別れ行く仲間達と残り少ない時間を過ごして
いたんだろうと思うのです。あの時期はなんの曲が流れていたんだろうなぁ。

話は戻って・・一番新しい曲、『さよならは言わない』ですが、最近の小田さんにしてはめずらしく
最後にはっきりとした強い言葉が綴られています。小田さんが歌う前に、「今の僕の気持ちです」
と言い切ってる以上、この歌詞は小田さん自信のこと。私にはとってもわかりやすく、嬉しくもあり
感動的な歌詞でした。


ずっと楽しかったね
あの頃 まわりのすべてが
やさしくいつも 僕らをつつんでいるように見えた

語り合って 語り尽くして
あてもなく さがしてた 
その道は 果てしなく
どこまでも どこまでも

悲しみはやがて 消えることを知った
喜びはいつまでも 輝きつづけることも

戦い続けたわけじゃない
流されて来たとも思わない
追いかけた夢のいくつかは
今 この手の中にある

晴れわたったこんな日は
いつでも思い出す
飛ぶように駆けぬけた
遠い日の 僕らのことを

こころは 今も あの時のまま
思い出に そして君に 
だから さよならは言わない

ずっとずっと 楽しかったね

晴れ渡った こんな日は
いつでも 思い出す
飛ぶように 駆けぬけた
遠い日の 僕らのことを

たとえ このまま 会えないとしても
思い出に そして君に 
きっとさよならは言わない
決してさよならは言わない

『さよならは言わない』小田和正

※先日歌詞をupしてましたけど、間違いがありましたので訂正しました。

今日から大山国際スキー学校開校します。



小田さんメインのブログですが、一応(?)スキーもやってるので、このネタも書かない
わけにはいきません。

23日にスキー場開きはしたんですが、雪不足で営業はしておりませんでしたが、
やっと昨日冬型になって少し積もって営業開始です。中の原はフルオープンでしたが
我が国際は初心者のみ。明日からはパラダイス中段も営業します。

今日からとはいえ、この雪不足と不景気の波でお客さんがあるわけじゃなし、
まだできてない学校本部の準備をし、時間が空いたのでスタッフの研修が行われました。

緩斜面のみだったしほとんどのスタッフが初滑りだったこともあって、基本的な低速を
練習しました。滑りの形は簡単なんですが、求められる要素が難しい。でも最近はココが
ベースになってくるのがわかってきたので、大事にしないと、と思えるようになってきました。

遅いっちゅうねん。

選手時代は早く急斜面を滑りたい、としか思ってなかったので。
やっぱり基本は大事です。

まだ雪は少ないので雪ゴイをしなければ。。。

そんな訳で、リフトに乗っていたらあの、心地よいピアノの音が聞こえてきました。
小田さんの『今日もどこかで』が流れました。有線かな。。ゲレンデで聞いてもなんと
素敵なんでしょうか。

(結局小田さんネタ)

クリスマスの約束【無事終了】

無事っていうのはですね
私の地元では昨夜台風並みの大嵐だったんです。雷は鳴るし。。
ここで停電なんてことになった日にゃ?中国電力に殴りこみに行こうと決心しておりました。

無事に放送が終わってよかった。

録画もしていたので、眠くなったら寝てしまおうと思ってお布団の中で見ていたのですが
結局最後まで見倒してしまったのです。

ライブはドームを思い出しましたね。とっても昔の出来事のようですが、まだ一週間も経ってない。。

小田さん素直に「みんなが立ってくれたのが嬉しかったですね」
と照れくさそうに言ってるのが可愛い。

内容は皆さんご覧になったと思うので割愛します。
今回の私のツボは佐橋&松夫婦の共演です。この二人メディアに揃って出るのは初めて
だったんですね。LIFE SIZEではよく見てたんですが、そういや2人並んでるのはないか。。

佐橋さんの思い出し泣きには、私も泣きそうでした。小田さん、この2人のこと本当に
優しく見守ってたんですね。息子夫婦のように思ってたのかな。
新曲のメールを送った時のことをあんなに鮮明に覚えてるなんて、思い入れは深いのだと
感じられます。

2人が歌って帰って行く時、手をつないだら観客から「ヒュ?!」と冷やかしの歓声が湧き
そのあと肩を組んで退場してくのがとっても可愛くて、本当に尊敬しあってるんだな、と
思ったわけであります。

この2人のことは、ちょっぴり心配していて、松さんの本を読んだから佐橋さんへの
気持ちはわかっていたものの・・・肩を組んで歩く後姿をみてとても安心しちゃいました。
(余計なお世話ですな)

最後に流れた『この日のこと』が好きです。小田さんらしい、「みんなで」感たっぷりで。

今朝会社に来て皆の反応がよかったこと。「小田さんってあんなに面白いんだね」とか
「喋ってりゃただのジジイなのに、歌ったら涙が出そうだった」などなど・・

そして・・
私がよくお邪魔する方のブログで教えてもらいました。
小田さんの公式ホームページhttp://www.fareastcafe.co.jp/のBBSで小田さんご本人の
メッセージが載っています。われわれファンにはとっても嬉しいメッセージです。これは
小田さんの素直な気持ちが書かれていると思います。

ありがとう、小田さん。
さよならなんて言いませんよ。

クリスマスの約束


今朝も大興奮でございました。

いつものように新聞をチェックしていると
小田さんの笑顔がありました。

もしかしたら、新聞広告がはいるやもしれぬ、と思っていたのですが
期待を裏切ることなく、朝日新聞に載ってました。

早速皆様に連絡!

しかも・・今TBSのあなたが聴きたい歌の4時間スペをボーっと見ていたら
マーティンの『ガラス越しに消えた夏』が流れ懐かしく口ずさんでいたら

『生まれ来るこどもたちのために』

を歌う小田さんが映った!これは・・・これは・・
ほどなくクリ約の番宣テロップが出る。何だかお得な気分に。。

TBSやるな?。
フジでは「我らが小田和正」と軽部くんは言ってた。
引っ張りだこなんだね、あたし(達)の小田さん。

音楽はその時代を思い出させてくれます。いい思い出も悲しい思いでも。
私の中にも一応『風のようにうたが流れていた』ようです。

さ、はじまりです。

祭りのあと・・・かな

イメージ 1

京セラドームライブから4日も経ちましたがね。。

未だ腑抜けです。

小田さんの笑顔が忘れられず、最後胴上げのあとに号泣していた小田さんの姿が
忘れられず、色んなブログを読んでは涙を流す日々(大げさ)を送っています。

小田さんが『また必ず帰ってきます』と言ったあの言葉が忘れられません。
ツアー中は「うかつに次の約束はできません」とかずっと言ってたのに、今回のドームで
キッパリ帰ってくるって言ってくれた・・。

私的にはですね、これはすごい発言だと思ってるのです。

小田さんはどこまでもストイックだから、終わりを決めて物事を進めることなんて
しないはず。だからやれるとこまではやる。でも、ちょっと皆に背中を押して欲しい
そんな気持ちもあったのかもしれない・・・と勝手に思うのです。

で、あの怪我。

スタッフが遠くのお客さんのとこまで行けるようにって作ってくれた花道を疾走できなかった、
悔いを残して終われるはずがない。『スタッフは僕の誇りです』とまで言う小田さん。

翌日のスポーツ誌で『完走』と書かれていたけど、小田さん的に東京と名古屋で走れなかった
ことは、納得できてない部分に違いない。その忘れ物はきっと必ず取りに行く、と決心して
あの発言だったのか、と。スタッフのためにも。

それに、痛み止めの注射や座薬を入れて、テーピングで固めて、などという処置をして
いたというのを聞いて、一応スポーツ選手だった私から言わせると、そりゃあかなり
重症です。じっとしてても痛みがあったはず。痛みって患部だけじゃなくて、全身が
おかしくなりますから。だから、当日腰も痛かったんでしょう。それなのに、よく自転車に
乗ってたんだなあって思います。ど根性です。

ってか、どんなコケ方したんすか?小田さん。

今はしっかり休養して疲れを癒して欲しいところですが、今日の日記を見るとまた
スタジオにこもってるそうです。何を生み出してくれるのでしょうか。それはそれで
楽しみですが。

さて、いよいよ明日はクリ約ですね。

写真は現地で買ったグッズ。
寒いだろうと思って現地で買うことを決めていたブランケット。実際は暑いくらいだった。
タンブラーは友達がとってもいいわ、というので買ったら、スタバのやつに比べたら
飲み口が薄くてめちゃくちゃ飲みやすくて最高!!

大山スキー場開き

イメージ 1

イメージ 2

そんな訳で・・
小田さんモードからスキーモードに切り替えなくちゃいけないんですけど

未だ小田さんの余韻から覚めておりません。

そうは言っても時は待ってくれません。
今日12月23日は毎年大山のスキー場開きでした。去年は草原の中での神事、今日はそれでも
積雪はありましたが、スキーできる分量がなくてリフト営業はありませんでした。

地球温暖化の影響が一番わかりやすいのは、こういうとこです。

一つでも貢献できることがあればやっていかないと、ウインタースポーツだけじゃなくて
人類も生きていけなくなる日はそんなに遠い未来ではないでしょう。

でも、今日はとっても寒い1日でした。
冬はこんなに寒かったのかと、少し思い出しました。

さ、冬本番です。

写真は大山国際スキー場初心者ゲレンデと和歌山の友達が送ってくれた激甘みかん

さよならは言わない

歌詞あってるかどうかわかりません。
フジテレビ系ドラマ「トライアングル」主題曲に起用されるそうですね。
なんだか私達だけのために書いてくれたのかと思ってましたが、これで本当の歌詞も
わかるでしょうし、何より歌が毎週聞けるのは嬉しいじゃないですか。


ずっと楽しかったね
あの頃 まわりのすべてが
やさしくいつも 僕らをつつんでいるように思えて

語り合って 語り尽くして
あてもなく さがしてた 
その道は 果てしなく

悲しみはやがて 消えることを知った
喜びはいつまでも 輝きつづけることも

戦い続けたわけじゃない
流されて来たとも思わない
追いかけた夢のいくつかは
今 この手の中にある

晴れ渡ったこんな日は
いつでも思い出す
飛ぶように駆けぬけた
遠い日の 僕らのことを

こころは 今も あの時のまま
思い出に そして君に だからさよならは言わない

ずっとずっと楽しかったね

晴れ渡ったこんな日は
いつでも思い出す
飛ぶように駆けぬけた
遠い日の 僕らのことを

たとえこのまま会えないとしても
思い出に そして君に きっとさよならは言わない
決してさよならは言わない

きっとまたいつか2008.12.20追記

イメージ 1

イメージ 2

小田さんの様子が一番の気がかりでした。
チャリでこけた怪我の具合。クリ約の撮影編集なんかで日記を見てても気が狂いそうな
スケジュール。

元気よく毒舌が始まったときは安心しましたけど、表情はなんとも言えない感じに私は見えました。
緊張したような、ちょっと顔がむくんでるような、でもツアー中より少し太った(元に戻った)
感じに見えましたよ。

徐々に歌が進むにつれて顔のこわばりがなくなって、ナイスキャラの小田さんに戻っていました。

そして声は絶好調!走ったすぐ後はさすがに辛そうでしたけど、声は本当に最高でした。
ドームの音も心配だったんですけど、そんなに悪くなかったかな。悪いとこは反響がすごいとこ。
でもそれ以上に教会のように綺麗に響いて、小田さんの高い声が響き渡るような、幻想的な
感じにさえ思えたのです。

小田さんの歌ってる場所にもよるし、お客さんの位置にもよると思いますが。

そして、今回ライブと同じくらい楽しみだったのが、このブログに遊びに来てくれる
くるみさん、wanwanさんと会うことでした。nanoriさんとはもう会ったので打ち上げの約束も
していたし。

くるみさんとは開演前に遭遇。そしてとっても素敵な旦那様とアバターどおりの姿で登場
してくれました。とても初めて会ったような人ではありませんでした。なんでしょう、
同じく大きいからでしょうか。

wanwanさんとは時間がすごく短かったですが、とっても素敵なお姉さまでした。
次回はゆっくりお話したいですね。

で、結局nanoriさん、くるみさん夫婦と私の4人で心斎橋で打ち上げをしようってことになって
3人の女子が目を輝かせながら小田さんの話で花が咲く隣で、「俺はヤスさんにあげてもいい」
と変態じみたことを言いながらビールを飲むくるみさんの旦那さん。
ナイスキャラ、旦那さんでしたよ。

そんなこんなで盛り上がっていたら結局終電に乗り遅れるっていう有様です。

それでですね。。
今回はとっても最悪の事態が一番最初に起こっていたのです!

それは

それは。。。(長)

前歯の差し歯がとれた

のでありますよ。はい。出発の準備をしていたところ、歯間ブラシでお掃除をしていたら
ポロっと。。ぎゃ?!!
まあね、以前から怪しかったんですよ。でも今日じゃなくてもいいだろうよって感じです。
結局そのままカポっとはまったので事なきを得たんですが、盛り上がってポロっと取れたら
どうしようってちょっと心配だったんですよ。ええ。

そんな珍道中の今回のファイナルでした。
また思い出したことをツラツラ書きま?す。

写真は開演前の空を撮影してみました。綺麗な空でした。

きっとまたいつか2008.12.20その2

イメージ 1

入場のさいにサイリウムが全員に配られました。
アンコールで小田さんやメンバーさんをびっくりさせよう、っていうイベントでした。
大型モニターで指示を出すまで絶対に折り曲げないでください、って書いてあったのに
本編が終わったらもう皆パキっと折ってしまって、会場内は青や緑の綺麗な光が輝きはじめました。

そのモニターが見たかった んですが、まあ、もうしょうがないですよ。
小田さんが出てきたとき、

「まあ手を変え、品を変え驚かそうとおもって・・皆。。」

私が思っただけかもしれませんが、小田さん目真っ赤だったんですよ、このとき。
メンバーから花束をもらって涙が出ちゃったのかな?って。

まあ、一斉にパっと光があわられたわけじゃないけど、5万人にもなろうかというその光は
まさに、『またたく星に願いを』って感じでした。
そして、大好きなこの曲が始まります。もうノリノリ(古)です。これからライブが始まる
んじゃないかってほどの興奮状態でした。

それでも、始まったものには必ず終わりがやってきます。この曲が始まるともう終わるなあ
って感じです。『君住む街へ』を聞くと台湾のライブで小田さんが号泣しているシーンを
思い出します。

いやー楽しかった。年取ったら涙もろくなったから、なんとか泣かないようにしてたけど、
楽しかった!どうもありがとう!
小田さんはそう言ってました。泣いてくれていいんですけど。。

2回目のアンコールのあと、予定に無かったようで、メインステージで木下さん達と輪に
なって相談してます。追加の曲をやってくれるんだ。ラブ突を歌い、その後は小田さん一人
メインステージにギターを担いて立ちます。

(9.26の大阪城はwoh wohだった。)

歌い始めたのは『きっと同じ』
オフコースの曲です。私知りませんでした。でも小田さんの気持ちがこもった、
とっても優しい曲でした。小田さんきっと涙こらえてたんだと思います。

そして本当に終わってしまって、エンディング映像でアニメ小田さんが皆に挨拶する
その絵が出た瞬間、映像が変わって、小田さんが舞台裏で胴上げされてるとこが写し出されました。
胴上げのあと、小田さんが号泣していました。手の付け根のとこで目を押さえて、涙をぬぐって
いました。

ステージで泣いてくれてたらよかったのに。。

もうそのシーンがずっと脳裏に焼きついて、その夜は眠れませんでした。
でも、小田さん東京と名古屋で走れなかったのが悔しかった、そして今回大阪で走ったけど
苦しかったのが悔しかったから、次は思いっきり走れるように鍛えなおして、また頑張るって
はっきり、言いました。

今まではうかつに次の約束なんてできないから、っていうのが口癖だったのに。

小田さん、走れるとこまで走ってください。
私は何処までも追いかけていきます。

追記に続きます。
すみません、長くて

きっとまたいつか2008.12.20その1

イメージ 1

イメージ 2

やぁ、もうどうしようもないっ

って最初に言った気がします。小田さん。

9月の大阪城レポでも私同じこと言ったかもしれませんが、あまりの興奮と感動で
記憶が途切れていて、間違ってることも多いと思いますがお気になさらずに。

セットリストなども、筋金入りの方のブログでどうぞ?。

オープニングの映像から号泣。本編でやってた分に新たにドーム版をつないだ構成。
この映像のときに流れるインスト、CD化しませんか?と思います。
割合メンバーさんが早めに出てきたこと、アリーナ席とはいえステージから遠く離れてるので
小田さんが出てきたこともわかりにくくて、最後まで映像を見ることができました。
(あんまり覚えてませんが)
ドーム版はご当地紀行のアニメーションのあとに実写版の写真が映る、という形でした。

色んなとこ行ったね、小田さん。

今回はMCも途切れとぎれで覚えててどの場面で言ったか忘れたので並べてみます。

・皆さんは全国の代表選手だと思っていますので
・呼んでもないのに全国のイベンター連中が集まってきましてねえ
・クリ約の放送ですが、何の恨みか関西では1月や3月に放映されてたみたいですが、今年は
 全国同じ日になりましたので(鳥取は毎年同じ放映日ですけど、何か)
・ツアーってのはやればやるほどよくなっていくんですよね。昔overというツアーをやってて
 これいつまでも続くんじゃない?ってくらいやればやるほどよくなってってね。
・今回も長いツアーとっかえひっかえ、いろいろやってきましたが、始まる寸前に変えたりね。
 でもほら、数学の試験とかで終了間際に解答変えたりするとたいてい間違ってるんだよな。
・よく芸能人が別れるっていう報道があると、「あ、やべえな」って思うとたいてい
 始まりますね、この歌が。(さよなら)
・友達んちに行って味噌汁とか飲むと味が違うのがカルチャーショックでしたね
・親の呼び方も違うんだよな。パパとかママとかさ。俺はお父ちゃんお母ちゃんだったねえ。
 そろそろお父さんお母さんって呼ばなくちゃって思ってたけど、恥ずかしかったのかなあ。
 飛び越えていきなりオヤジ、オフクロになってましたけど。
・ひと月前ほど、ゲネプロで自転車で転んで思いっきり足を強打しましてね。足をかばって
 しばらく養生してたら筋力が衰えちゃって、途中から自分の体じゃないみたいでしたねえ。
・また鍛えなおしてドームで疾走できるように頑張ります。

他にもたくさん話してくれました。でも他のドームよりは少なかったのかな。。
小田さんドームだからって気負って特別なことしようって感じじゃなくて、いつものライブと
同じ雰囲気でMCが始まります。そう、あのダラ?っとした感じ。私はこれが大好きなんです。
ゆる?いのが。

『僕の贈り物』はやっぱり一緒に歌いました。
キーを変えてみますか?と稲Pとコードを相談して歌いだしを教えてくれます。普段より
少し高いキーでした。歌い終わって
『いあ?俺このキーじゃダメだわ』
って言ってた小田さんが楽しそう♪

最初の方でしたが、カトゥーン(以下カツーン?)の曲を歌ったあと、彼らと同じ歳の頃
作った曲です。と言って

『思いのままに』

のコーラスが始まったときはゾクっとしましたね。

そしてネタバレで知ってたいたものの、あの映像。
『生まれ来る子供たちのために』
の、ヨット。

『言葉にできない』
の、ひまわり

号泣でした。ラ?ラ?ラ、ララ?ラの高音にかなさるひまわりの映像。鳥肌が立ちました。
当時ライブで見たことはありません。伝説の映像です。この本物を見られて、小田さんが
そこで歌ってることの幸せ。

『東京の空』
頑張っても頑張ってもうまくゆかない
ここで必ず泣きます(キッパリ)今回は本当に涙が流れすぎて、コンタクトがずれそうでした。
そして、続けて噂の新曲

『さよならは言わない』
歌詞のみ知ってたのですが、小田さん得意の高音でやられました。

悲しみはやがて消えることを知った
喜びはいつまでも輝き続けることも

この歌詞を聴いて「お、そうだ!」と膝を打つ。小田さんの言葉に背中を押されてきた人たちが
何億人居るんだろうって思います。この曲の歌詞って本当に小田さんの今の気持ち、というか
今までを振り返って、という感じです。

私だっていいませんよ、さよならなんて。
小田さんがピアノを弾くとき、少し右肩を下げてる背中が大好きです。
そしてWooって歌うときの唇が好きです(←変態発言)

最後はダイジョウブをアカペラから入って歌います。もう終わっちゃうの?あっという間に
最後の曲って感じでした。最後は小田さん先頭で出ベソステージに移動するとき、
メンバーさんが後ろにバラの花を一輪ずつ背中に隠して小田さんの背中を追います。
お客さんがザワザワ笑ってるので全く隠したことになってないんだけど。稲Pのいたずら小僧
のような顔が印象的です。

小田さんはやられた感たっぷりの笑顔で受け取り、挨拶のあとまた先頭を歩いて
マイクで喋るのかと思えば

忘れないで君のその笑顔は
いつだってみんなを幸せにしている

と歌いながら退場して行ったのです。
これで私は泣いてしまいました。本当に泣きました。

その2に続きます・・・
長くてすんまそん

いよいよ!!

まあ、落ち着きましょうよ(←あんただよ)

あと二回寝たら(ガキくさい)京セラドームです。この気持ちおわかりいただけますでしょうか?

今日列車の切符が届きました。ホテルの確認メールも届きました。もう一度チケット
確認しました。間違いない!
そして当日の衣装も決めました(たいしたことはない)

で、結局キャリーバックはやめようと思います。買いすぎ予防って訳じゃないんですが。
(買う気だよ、きっと)

とりあえず仕事も落ち着きましたのでスッキリした気持ちで小田さんに向かい合う
ことができそうです。

小田さん、ずっとクリ約の音作ってたみたいで、ずっとスタジオに居たそうです。
夜遅くまでの作業が続いたそうですが、疲れたまってませんか?明日は大阪に入る
でしょうから、今日あたり休んでくれてるといいのですが。
きっとどこまでもストイックなオヤジは「久しぶりにジムでも行くか」などと
言ってないでしょうか。

できればおやめください。いい子にしててくださいませ。

今年は20日に京セラでライブ、25日にクリ約でTVで会えて・・本当に最高の年末に
なります。というか、最高の1年になりそうです。今年小田さんがツアーやってくれて
よかった。本当にありがとうです。小田さん。

では、20日に会いましょう。皆様

NEXT VIDEO PROGRAM【DVD】


え?っと。

買っちまいました。はい。

これがですね、私の疑問をすべて解決してくれたのですよ!!
何が疑問だったかというと、それはオフコースとの出会いのテープがあったんです。
兄貴が持ってたテープだったんですよ。当時中学1年くらいか・・・擦り切れるほど
このテープを聴いたのですが。

このテープが何だったのかわからなかったんです。
もちろん今はもうありません。

メドレーが入ってるし、大合唱してたような記憶もあるし、ファンファーレのような
のも入ってたし。何だったんだろうってず?っと疑問だったのです。

すみません。オフコースファンの皆様。
私もオフコースからのファンです、なんて言っておきながらこの程度です。はい。

で、今回このDVDを買ってぜ?んぶ謎が解けたのです(大げさ)

当時はビデオなんて家に無かったし、ビデオが出てるなんて知らないし。(チビっこだしね)
このテープはサントラ盤だったんですね。耳が覚えていて、メドレーなんてスラスラ
出てきました。

そう思えばこれが出会いってことはオフコースに出会ったときにはもうヤスさんが
脱退してたってことですか。あれれ。

このテープは生まれて初めてと言っていいくらい、繰り返し聴いて覚えるほど聴いて・・
それは小田さんがティファニーで朝食を、のムーンリバーを初めて聞いた時の衝撃と
同じだったかもしれません。

周囲の友達がアイドルの曲を聴いていたその当時、私はひっそりとオフコースを聴いて
たんですね。皆オフコースなんて知らなかったし。TV出ないしね。
初めて自分の意思で聴きたいと思った音楽でした。

DVDの内容は説明するまでもないと思います。(皆さんご存知でしょうから)
が、しかし、芝居がくさいって言うか思わず笑ってしまいます。こんな形にしなきゃ
いけなかったんですか?って小田さんに聞きたいくらいです。

でも。

後半はほぼライブ映像なんですが、『I LOVE YOU』はちょっと染みますね。泣きそうでした。
声は若いので現在に比べたら薄い感じもしますが、高音は今より更に高く感じました。
小田さんのピアノがメインなので、ヤスさんは何も持たずコーラスをしています。

ああ、この二人の声ったら。。

最高でした。このDVD。思わず買ってしまった感のあるものでしたが
買ってよかったなって思います。風うたに続くフルローテになりそうな1本です。

あ、そうそう。
nanoriさんとくるみさんから夕方連絡をいただき、3月1日にヤスさんがなんと我が地元
鳥取にやってくるそうです!場所は温泉の2階!すごいでしょ。さすが鳥取。
ここってめっちゃ狭いとこなんですけど、いいの?ヤスさんこんなとこで、って感じです。

前日岡山でライブがあるのでその帰り道にしても、ホントこんな田舎にようこそ!
日曜日だし、どうにかして行ってやろうとたくらんでいます。でも、開始時間めっちゃ
早いんですけど。。。

手帳

イメージ 1

え?っと、小田さんが書いたであろう日付の数字。。
違うかもしれませんよ。

ツアーグッズ

イメージ 1


地元の小田友と一緒にネット注文しました。

ツアーパンフ
Tシャツ(この色が大好き)
ストラップ
手帳

とりあえず。(居酒屋の1回目の注文のようです)

現地でブランケットを買うのは決めているのですが、ジップアップジャージは品物を
見てから決めようと買いませんでした。欲しいものばかりです。

現地で背負うほど買い物していたらどうか止めてくださいませ。

手帳ってたいてい12月から使えるだろうと中身を確認してビックリ!!
なんと、小田さん直筆

『今日も元気で!』

って書いてあるじゃないですか?!!
嬉しかったですね。直筆のように見えますよ。

パンフは今回のツアーのご当地紀行が載っています。小田さんが巡った全国各地を
自分も行ったような気分になれます。

途中途中に小田さんのドームに対する気持ちなんかが綴られてるんですが、最後に
『ガラガラでもオレはホントに頑張るつもりだったんだよ』
と書いています。

小田さんでもガラガラだったらどうしようとか、思うんですね。そこが昨日の手柄は
捨てていく、というスタンスの元にある気持ちなんでしょう。過去の栄光にあぐらを
かかず、昨日を越えていくんだっていう気持ちが伝わってきます。

そしてなんと言っても小田さんの素敵な笑顔がたくさん載っています。
音楽が大好きで歌うのが大好きなんだってのがよくわかる笑顔です。本当に嬉しそう。

あと1週間切りました。小田さんも同じ気持ちでしょう。そしてどう転んでも大阪で
ツアーは終了します。無事に終わることを祈っていますが、終わっちゃうんだな。。

小田さん発見!




とはいえ、いつもお邪魔してる方のブログで知ったのですが、
女性自身に小田さんの記事が載ってました。

東京ドームの様子が写真と一緒に載せられてました。

自転車でコケちゃって、って話も載ってたんですが、当日は痛み止めと
テーピングでやっと立てる状態だったそうです。

って、女性週刊誌なので何となく何がホントか不明ですが、でも相当ひどい
状況だったのは間違いないと思います。

でもでも、
小田さんの表情はとっても嬉しそうで、腰を抑えながらも走ってる写真は
いつもの全力疾走の表情で。

そしてチャリに乗りながら歌う小田さんはとっても可愛いです。

今日はご存知の通りクリ約の収録日です。そろそろ終わった頃でしょうか。今頃は
東京に居るはずでした(爆)そんな残念なため息しか出なかった今日、この週刊誌のことを
教えてくれた小田巻さん、ありがとうございました。

とってもいい1日でした

※ちなみに、このチャリは事務所でいつもスタッフが使ってるやつだそうですよ

チケットが届きました♪


クリスマスの約束は落選しましたが、京セラのチケットは本日無事に手元に届きました。

なんと(?)『アリーナA』

が届きました。

が、しかしそれがいい席なのかどうなのかわかりません。スタンド席で見下ろすのが
いいのか、アリーナで見上げるのがいいのか。

でもいいんです。小田さんに会えるなら。
声が聞けるなら。

PRESSで取ったのは初めてだったんですが、ちゃんと名前が入ってるんですね。
何だか嬉しい。プレイガイドと違って小田さんもプリントされてるし。

今からワクワクしてしまって大変です。
恋バスを買ったので、バスで行こうかな?って思ってたんですが、雪の心配があるので
列車で行こうと思います。

ツアーグッズは友人とネットで注文したので、現地で買うのはブランケットの予定です。
寒かったら使おうと思って。ああ、ブランケットだけで終われるか、アタシ。

さ、その前に
仕事片付けてスッキリした気持ちで行きたいと思いま?す♪
小田さん、待っててくださいね。

今シーズン初滑り

イメージ 1

イメージ 2

兵庫県の神鍋高原にある

アップ神鍋

というスキー場が人工ゲレンデをやってまして、うちから一番近いのはココなので
行ってまいりました。

スキーってこんなに疲れるものかと、毎年シーズン始めに思うのであります。
だったら夏場にトレーニングしとけ、って話なんですが・・
まあ今年は小田さんで忙しかったってことで。

人工ってことでかなり幅も狭く人をよけつつ、ボーダーに負けないように滑りきらないと
いけなくて。かなり疲れます。太ももの筋肉が切れそうでした。

滑りながらも
「ああ、小田さんご当地紀行で冬のツアーでゲレンデ来てくれたら教えてあげるのに」
とか
「でもあの人負けず嫌いのど根性な人だからとことんつき合わされそう」
など、ありもしない妄想を描きつつ滑っておりました。

約9ヶ月ぶりのスキーですが、やっぱり身体は覚えてるもので、ス?っと滑れるもんです。
久しぶりに運動したので、今日はもう眠いです。体動かすと眠くなるんですよね。

忘れてました。
心地よい疲労感と供に寝ることにします。

※昔なら起きてスッキリだったんですが、最近は月曜日もスッキリせず、結局水曜日くらいまで
引きずってしまうことを付け加えておきます。

恋バス


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今日やっと買ってきました。
うちの近所のツタヤってNEWとかの表示ないし、よくわからなくって・・
結局店員さんに探してもらったんですがね。

私、自分で見つけたい主義なんですよ。
しょうもないんですけど。
どんなに探しにくいものでも自分で見つけて買うのが嬉しいんです。

なので、今回は不本意ですが、ま、あったのでヨシとします。

去年のクリ約でやったヴァージョンですよね。ベルの音がクリスマスらしくって素敵です。
小田さんのコーラスはもちろんなのですが、BANDさま方の素敵な演奏・・最初の入りは
パイプオルガンの音ですね?栗ちゃんかな。小田さんプロデュースらしく弦楽器も入ってる。

心地よいメロディと声が響く素敵なCDでした。

今日のうちの地元は冬型になってうっすら雪が積もっていました。昼間も気温が上がらず
たまに太陽も覗いてましたが、完全に冬がやってきた、って感じです。
ようやくタイヤ交換もしてきました。

今日は名古屋ドームで素敵な夜を過ごしていらっしゃると思います。今頃はご当地紀行かな?
小田さんの足の具合はどうなんでしょう。そして、噂によると「今日クリスマスの約束」の
当選通知が配達されたようですが。

ま、きっと地方には届かないでしょう。
TVで楽しませてくださいまし。

いよいよ京セラも2週間後の今日ですね。

忙しいです♪

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え?っと
本日まとめて届きました。
くるみさんとこ届いたってきいてたのでそろそろかな?って思ってたんですが。

PRESS
LIFE SIZE 1999と1997
2009カレンダー

PRESSはポストに入るのでいいのですが、夕飯を食べていると
「ピンポーン」

旦那の目は冷たく
「何買ったの?」

しらんぷりしておきました。
ま、そんな旦那さんも必死に小田さんのカレンダーをめくっておりました。

PRESSの表紙を見て
「目標に向かって走ってるって感じでいい顔してるねえ」

って言ってました。
「これでいくらするの?」
って聞かれないうちに話をすり替えたのは言うまでもありません。

長い夜になりそうです。

Give up オフコース・ストーリー

またもや買い込んでしまいました。誰か止めてください。(止まりませんけど)

まだ読み終えてないんですが、nanoriさんの言うとおり読めば読むほどに苦しい本です。
オフコースがどうやって解散していったのか、この本には克明に書かれています。

上野さんというオフコースのマネージャーの方の話をまとめた形で出版されています。
昭和58年の出版ですので今から25年くらい前になりますか。

この本はヤスさんがやめるのが前提で書かれている本なので、最初から解散を発表するか
とか、発表のしかたをどうする、という内容のミーティングが繰り返されています。

本を読んでいくうちに、もしかしたらヤスさんがやっぱり残るよ、って言い出さないか
でもオフコースを抜けて正解だったのかな、って思うことが書かれています。

詳しく読んでないし、最後まで辿り着いてないのであんまり書けないんですがオフコースの
解散を簡単に言えば

『専業主婦は家に2人要らない』

ということだったのかなあと。
大黒柱は2人いらないって感じなんですが。小田さんは純粋にヤスさんのことを必要として
いたので、抜けるということがしばらく信じられなかったのかなあって思います。ヤスさんは
自分が無くならない前に何とかしなくちゃ、って思ってたんじゃないかと。

オフコースは学校のようだった。学校だからいつか卒業しなくちゃいけない、そう小田さんは
表現しています。ヤスさんもライブでそう言ってたと聞きました。それは本意だったのか・・
さぐる必要も全くないと思います。

ただ、この本に書かれていることさえも、本当だったの?
というほどに、オフコースの解散に関しては色んな噂があります。

そこは核心をつかないで、そのままそっとしておくべき出来事だったんじゃないかと
私は思っちゃうのです。



何より嬉しいのはその2人は今でも歌っていてくれてることです。一緒に活動する道は
選ばなかったけど、歌うことを、音楽を続けてくれてたことに感謝しています。
続けていたらきっといつか再び巡り合うことができると思うし。

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