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OTODAMA FOREST STUDIO!【小田さん出演編】

現実に戻ってまいりました。
さて、記憶が鮮明なうちに昨日の報告をいたします。
 
とりあえず小田さんが出演した部分だけ書きま?す。(長いですよ?)
 
 
小田さんの出番は15時の予定でしたが、少し押してて15時20分頃だったんでしょうか。
それまで柔らかな日差しで過ごしやすいお天気だったんですが、次は小田さんだって頃
雲行きが怪しくなりまして・・・・黒い雲が会場上空に。私の手にも一滴落ちてきたような
気がするくらい。期待を裏切らないのか、この男は!と思うくらい・・・。
 
最初に音合せ?マイクテストやら・・で、稲Pと栗ちゃんが一瞬出てきました。
で、引っ込んで・・・改めて小田さんと出てまいりました。
 
今日の衣装は白いTシャツにベージュっぽい?ジャケットに黒っぽいパンツ。
私の位置は会場全体で見れば真ん中くらいで、ステージ向かって右端。
モニターもちょと斜め向きに見える感じでした。
 
いつもどおり「お待たせしました」という言葉もなく、椅子に座り、始めそうになって「あ」
っと気づいたように座ったまま会釈をして演奏を始めます。
 
最初は「大好きな君に」の前奏っぽく聞こえて、「あ!キマグレンともやったしね」とか思いましたが
 
秋の気配
 
でした。引き続きMCもなく、
 
たしかなこと
 
を歌います。秋の空に小田さんの綺麗な声が響き渡りました。
小田さんの声、レコーディングしてるだけあって調子よさそう。高音なんてホント・・・
心臓に刺さります。ドキン!としちゃいます。
 
その頃空は青空を見せ、最後の方には太陽も顔を出し、めちゃくちゃ素敵なシュチュエーションに。
まるで今日もどこかでのジャケットのようでした。
 
で、MC入ります
「ど?も?お待たせしました」お待たせしましたって言ったかどうかは覚えてないっす。
「ここ10年くらいかな、若い子達とやることが多くて、いや俺はジジイとやったって構わないんだけど
年齢上がってくると高いプライドが邪魔するんだろうね。」
「去年OTODOMAの本店の方で(笑)ライブやらせてもらって、それから仲良くしてもらって
TV番組なんか手伝ってもらったりしてね、そんなわけで、その2人とやりたいと思います。」
 
キマグレン登場。
 
「真夏の衣装だね」
キマグレンは半袖ハンズボンビーサン。
「そのちょっと後ろに座るのが嫌だよね。もう少し前に出たら?」
「いえいえ僕らはもう、家来ですから。この位置が一番落ち着きます」
 
「僕の家っていうか・・・まあ家がこの逗子の高台にあるんだけど、その近くにイセキ君の家があるらしくて
そのもう少し上に公園があるんだよな。○○公園?っていうのかな。で、その公園のことを書いた曲があって
俺もちょっと気に入っててよく聴いてるんだけど、その曲をやりたいと思います。」
 
約束の丘
 
歌いはじめ小田さんでしたけど、すっごくいい曲でした。小田さんの声も響く響く。
で、歌い終わりキマグレンが下がっていきます。クレイ君が握手を忘れたようで、
小田さんと握手しに戻って来ます。かわいいね、クレイ君。
 
ここで確か上着を脱ぎます。脱いだ上着をスタッフに「ポイっ」と投げる。
 
「たまたまですが、今日からTBSのドラマが始まりますがその主題曲をやらせてもらっててね」
歌うのかと思う。
「ま、それは今日やんないんですが」やっぱり
「え?」と観客から声があがる。
「今度ちゃんとやるから。昔これも主題歌になった曲ですが、これをやりたいと思います。」
 
キラキラ
 
アコースティックバージョンなので、ドラムが入ってサビに向かうとこが
何とも寂しかったですが、別の曲のような感じに思えたりして、それはそれで良かったです。
 
曲と曲の合間に「小田さ?ん」と声がかかり、その声にもニコニコ答える小田さん。
「小田さん小田さんってね、小田さんやってるのもなかなか大変なんですよ」
って言ってて笑った。
 
(ちょっとこの辺りのことが記憶飛んでます)
「よく言うことを聞く後輩とやりたいと思います。最近合いすぎて緊張感がないよね。」
スタレビ登場。要さん、「ど?も?」って小田さんのマネ?して入ってきます。
「昨日も一緒にやらせていただいてね、いきなり歌えみたいなこと言うですよ、この人は。
クリスマスの約束のときもそうですけど、小田さんのステージを見にきてる人は
俺らが歌うのは迷惑だと思うんですよねえ」
と、要ちゃん。相変わらずよく喋り、そして面白い。
 
Yes-No
 
これもアコースティックなので、ちょっと雰囲気違う。しかもスタレビのコーラス入り。
前日の名古屋と同じ構成で歌ったんでしょうね?。
「君を抱いていいの?」の合間にも「ど?も?」の連発。
 
「最後の曲になりました。」
観客「え?!」
「え?って言わせるために言ってるわけじゃないんだけどね、そこはハッキリしとかなきゃいけない。
また最後に出てくるからさ、さよならは言いにくいんだけどね、とりあえずちゃんと終わっておかないと。
来年ツアーに出ることになりました。体鍛えてね、いやいつも鍛えてんだよ。でもそれ以上に鍛えて
頑張りますよ。皆の側に行こうと思って、さっきも降りられないかと思って場所見てるんだけど
ちょっと無理そうなので、うろうろしながら歌います。今日もどこかでを歌うので、知ってる人いたら
一緒に歌ってください」
 
今日もどこかで
 
後半のサビ部分で声を絞って、皆の声を聞くようにしていた小田さん。
 
最後は稲P栗ちゃんと3人で前に出て、挨拶をして帰って行きました。
あ?終わっちゃった・・。
 
最後に参加アーティスト全員登場して
 
会えないウタ
 
を順番に歌う。この歌去年のOTODAMAでもやったのかな。LIFE-SIZEには入ってたかな。
出だしの英語を完璧な発音で歌い、その後のラップも間違いなく歌いきった小田さん。
もちろん、カンペをガッツリ見てですが。
 
全員の声の中でも小田さんの声は大きくて、所在なさげに立ってたけど存在感抜群の声。
大きさと強さと・・・。曲がキチっと締まってる感じでした。
担当した高音の「心の声叫ぶよ」はまた心臓がドキンとしました。
 
そして最後全員で手をつなぎたくさん挨拶して帰って行きました。
私の記憶がぶっ飛んでるとこかなりありますので、このとおりではございません。
とりあえず、こんな様子でした。
 
久しぶりの小田さんに感動しちゃったな?。元気も出たし、何より気分がスッキリ!
なんだろうこの感覚。うん。よかった。本当によかった。
行ってよかったよ?。
 
ま、ライブ運営についてはいろいろありましたが・・・・。
 
ってな訳で、次に続きます。
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