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横浜アリーナ1日目

終わってしまいました・・・・。


気を取り直して(コホン)


初の2daysだったので、どんな風に書いていいのかよくわかりませんけども、とりあえず1日目の様子を書いておこうと思います。


とりあえずMCを箇条書きで


・残すところ今日と明日。今日を選んできてくださった方もいるし、明日のために・・・なんて考えちゃいけないけど、声がダメになっちゃってもいかんしね・・・。高校野球の準決勝決勝辺りになると、エースは連投になるけど、もしこの試合勝ったら明日も投げなきゃいかん・・・なんてチラっと思ったり。でも明日のこともありますが、今日も一生懸命頑張ります!

本編終了後、「無事準決勝戦いました!」と言ってました。ついでにアンコールの時に「延長戦であります」っても言ってました。


・ツアーって修学旅行みたいなんだよね。私は楽屋は個室を与えてもらってるんですけど、たまに「キャー」とか楽しそうな声が聞こえてきたりするんで、チラっと見にバンドの楽屋に行ったりすると今まで騒いでたのが「シーン」となっちゃってね。「あ、来た」みたいな顔しちゃって。修学旅行の夜の先生の見回りみたいになってます

(稲P大爆笑)


・九州新幹線が開通して、初めて新幹線で熊本に行きましたが、九州の雨って凄いよね。バケツひっくり返したような雨がずっと降ってて、もう八代亜紀のようになっちゃってて・・・(ここで稲Pが手のマネをしていたらしく・・)「あっ・・稲P・・・」と笑ってました。


・その新幹線の車内販売でカート引いてるお姉さんが何度も行ったり来たりしててね。必要以上に。で、意を決したように「後悔したくないので握手してください」と来てくれたんですけど、いやいや可愛いじゃないですか。ま、若かったんですけど。


・このツアー何十回も新幹線に乗って移動しましたが、本当に富士山が見えなかったんですよ。で、前回静岡のエコパに行ったときやっと見えたんですね。でも、富士山ってのは雪かぶってっから富士山って感じで、今回は雪もないから、何だかぼーっとしてマヌケな富士山でした。



・また岡山の植樹の話。小田さんネタにしてます。


覚えてるのはこれくらいです。



Yes-Noのタオル回しはもう定番化されてて、小田さんも園山さんが頑張ってる姿を応援してる感じで見守ってます。で、今回は小田さんの掛け声を聴けました。曲に入る直前の最後の長いやつのときに、
「頼むぞ~園山~!」
と私には聞こえたんだけど、はるさんは違ってたよね。ま、いっか。


ご当地紀行は総集編の前に、小田さんの母校聖光学園の建て替え工事の状況レポをしてくれました。その工事の様子を説明していたのはあの元メンバー地主道夫さんだったのです。小田さんも「初期のオフコースのメンバー」と紹介していました。貴重な映像なんですよね、きっと。


アンコールはいつもと少し構成が変わります。

またたく星に願いを
言葉にできない
YES-YES-YES
いつもいつも

生まれくる子供たちのために
マイホームタウン
君のこと


またたくで超アゲといて、言葉にできないってのはちょっと反応に困りましたけど、案外大丈夫でした。


マイホームタウンをライブで聴いたのが初めてだった私。生まれくるの直後、いきなり前奏が始まった時のあの鳥肌感・・・。横浜まで来てよかった。


マイホームタウンは小田さん途中泣きそうになって、一瞬詰まってしまうところがありましたが、何とかこらえて歌い切りました。


最後のメンバー紹介の一番最後に最近自分の名前を言いますが、今回は確か
「地元横浜で小田和正!」
と言ったような気がします。


違ってたらスンマソン。


この日の小田さんは地元ってこともあってか、すごくリラックスした感じの喋りでした。よく喋った気がします。でもちょっと顔が疲れてたように見えました。


横浜アリーナはスタンド席とアリーナ席は少し空きますが、センター席との境界が無いような配置なので会場そのものの一体感がありました。拍手もとってもすごかったしね。


とりあえず1日目こんな感じで。

もちろん・・・

続く。
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コメント

お疲れのところ、早速詳細なレポありがとうございます!
素晴らしい準決勝でしたね。

ツアーが終わっていく寂しさやせつなさが日に日に心を支配するようになり、その気持ちがMAXになったところで迎えた準決勝でしたので、この日は最初っからヤバかったです。
どの曲もいつも以上に歌詞が心に染みて、必死に涙をこらえていた小田さんとは対照的に泣きモード全開でした。

息子と一緒だったので、泣いたり笑ったり忙しい母の姿にちょっと引かれるんじゃないかと思いきや…すごく感動していたようで、スタンディングの早さでは完全に負けてました。
ただ最後にアイツがひと言、「グッバイ、やらなかったね。聴きたかったなぁ。」…ちょっと突っ込んでやってください。

Re: タイトルなし

トットナムさん
早く書いてしまわないと記憶が薄れてしまうし、一緒に小田さんも逃げて行ってしまいそうに思ってしまったので。

とりあえず準決勝は完投勝利なのに延長戦でしたね(笑)一緒に来てらした息子さんというのは例の「台所洗剤を買ってきて」と言ってた坊ちゃんですか?
若い層にも感動を与えてしまう小田さんはホント凄いな~って思うんですよね。最近は音楽もめまぐるしく変化していくし、若い人達の感覚も色々と変わってきてるとは思うんですが、やっぱりスタンダードというか、真っ向勝負のような小田さんのスタイルは受け入れやすいのかもしれないですね。

未だにどーもが聞けないんです、私。グッバイなんてもってのほか!あのツアトラの荷台のドアが閉まる音なんて聞いたらもう・・・爆泣でっせ

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